IE9ピン留め

さいたま赤十字病院から朗報  

2008年 03月 06日


from・【おもしろ】
今日6日
主治医の中川先生の回診がありました。
先生「髪切ったね」
私「髭剃りました」
先生
「そうだね、熱は出なかった?」

私「はい、黄疸も出ないし、管も詰まってないようです」

先生「奇蹟だね」

私「癌も消えてるなんて事も?」

先生「ないない、それはないよ」

私「11日外出したいのですが」

先生「検査は何かな?10時か、日は変えられないけど、終わったら良いよ」

私「終わり次第外出させていただきます。有り難うございます。」

先生「日が経っているから同じ事も検査するけど、頼むね」
私「どうぞ宜しくお願いします」


と言うわけで
3月月次祭はご参拝させていただけることになりました。
\(^_^)/惲


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惲おたすけ隊ネット携帯版
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# by shiroyukiy | 2008-03-06 09:21 | よろこび日記

親里でヒカルひのきしん  

2007年 12月 26日



自転車修理ひのきしんを続けられて一年風邪一つひかずに元気一杯に東奔西走している立辻満州男(74)
今日は信者さんとご夫婦で月次祭参拝に祭典終了後
高安詰所で作業開始活躍された!

# by shiroyukiy | 2007-12-26 14:43 | よろこび日記

回廊ひのきしん  

2007年 12月 24日

ひのきしんが済んで食堂へ移動、教祖殿付近で、北野さんがやってきた。
「山崎さん今日はみかぐら歌を精一杯唄いながら、拭いていたら、法被が着崩れしなかったんです。不思議ですね!」
喜び、勇んで、笑顔で…
若者が本真実に感動した!
親里ぢばは不思議がいっぱい!

# by shiroyukiy | 2007-12-24 13:05 | よろこび日記

余生を活かす!  

2007年 12月 23日


立辻満州男(74)さんは50年続けた自転車業を廃業して、2回目の天理教修養科生として心の成人を…
修了後は廃業した残品と自転車修理道具をホンダライフに積んで、人生で培った技術を活かして、人様のために無料奉仕で奔走している。
身体が弱かった満州男さんは「病気もしないで毎日元気で生かされ、生きている。神様へのご恩報じです」と
明るい笑顔で語る。心の煌めきを見た!♪(*'-^)-☆

# by shiroyukiy | 2007-12-23 20:41 | よろこび日記

やさしい心になりなされや、くせしょうぶんを取りなされや、人さん助けるなされや  

2007年 12月 14日

おやさまに

やさしい心になりなされや
くせしょうぶん取りなされや
人さん助けなされや

と、教えていただきながら、頭では解っていながら
実行されていないことに気付きました!
中でも くせしょうぶん取りなされや
については、自分のくせしょうぶんを活かせば良い
などと傲慢な一人よがりをしていました!
今、深く反省をしお教え頂いたことをそのまま実践する事を
深く思いました。

この事に気がついたとたん!なんと4日も宿弁していた、お通じがすーっと・・・
そして翌日もすーっと・・・ 鮮やかなご守護でした。


# by shiroyukiy | 2007-12-14 08:30 | よろこび日記

親の声は有り難い  

2007年 11月 29日

川口支部成人講座の講師をつとめさせていただいた。
皆様に喜んでいただけたので有頂天になっていた。

参加して下さった親が苦言を呈してくださった。
確信を突いたご注意!
真剣にお詫びし、帰宅後も大反省、猛省…眠れぬ夜で有った、
有り難さが身に沁みたからである。
親の声は誠に有り難い!

# by shiroyukiy | 2007-11-29 13:50 | よろこび日記

癌と生きる3  

2007年 11月 24日

”おやさま”(天理教、教祖中山みき様を”おやさま”とお呼びしてお慕い申し上げております)

”おやさま"は

人間の陽気暮らしを見て神(月日、親)も共に楽しみたいとの思し召しで
この世この世界をお創り下されました。
陽気暮らしこそ人間生活の目標であります。

身体は神様の借り物、心一つが我がもの と仰せに成り
心の自由を与えて下されたのです。

私たち人間は、その自由に使える心を”おやさま”の御教えを守り、その通りの心遣いで暮らせば、神様から護られて陽気暮らしができます。それが守ることで護られる、御守護の世界だと聞かしていただきます。

私たちが日常生活をしていてついつい使ってしまう良くない心遣いを”おやさま”は埃に例えて教えて下さいました。
 毎日心の埃の掃除をすることを教えて下さったのです。
 それが朝夕のお勤めです。
朝夕のお勤めをしっかり勤めさせていただけば、神様が箒となって埃を払って下さるのです。
知らぬ間に溜まってしまう心の埃を毎日お掃除することがどんなにか大切なことです。

”おやさま”は
八つの埃
 をしい ほしい にくい かわい うらみ はらだち よく こうまん
 うそとついしょうこれきらい
と、仰せになりました。埃ですから知らぬ間に溜まってしまいます。これが溜まり心にこびりつく様になったら、大変です。

私の場合は胆管癌という埃の塊になりました。

”おやさま”は
じじょうみじょうはみちのはな かみのみちおせ てびきなるぞや
(事上、身上は 道の花 神の道教せ 手引き なるぞや)

病気というてさらにない、花が咲いたようなものや それを気に病めば病気で花を散らしてしまう。
 その花をしっかりと見つめて”おやさま”の教え、50年に渡って通られたひな形の道に照らして、
心の立て替えをすれば、
花に実がのり素晴らしい末代続く、種を戴くことができる。
とお教え下さいました。

私は、胆管癌という身上を見せていただきましたので、
この花に素晴らしい実が成るように、
おぢば(人間が初めて宿しこまれた元にぢば)で天理教校修養科に入学させていただき、三か月間、心を白紙にして、”おやさま”の御教えをさらに良く学び、心を立て替えさせていただくことを心定めました。

# by shiroyukiy | 2007-11-24 08:58 | 運命を立て替える

癌と生きる2  

2007年 11月 23日

合図立て合い、神(親)の計らい?
ほぼ毎月の墓参((註)戦争未亡人となった妻の母(再婚し栃木へ))し、
立ち寄っていた花屋さんが事情で苦しんでいた!
それはアル中のご主人、彼は天理教の修養科で助けて戴こう…ということになり、
私が付き添いで三月を共にする心定めをした。

人間の魂のふるさと“ぢば” “神の言うこと聴いてくれ”
との神(親)の切なる願いをシッカリと心におさめるために・・・
自らの心を親の教えに立て替えて、切り替えて…

38年ぶりの二回目の修養科である。
共に勇んでつとめさせていただこう!


# by shiroyukiy | 2007-11-23 07:39 | 運命を立て替える

癌と生きる  

2007年 11月 18日

黄疸が出た!
胆管癌?
の疑いがある?
ということで検査入院11日間、全てを検査が終わって退院しました。
医師の宣告!
胆管癌他への転移はまだ無いようだ。
一刻も早く切除手術をする必要がある!
このままにしておけば寿命一年。
手術して後から転移があれば、寿命三年。
転移が無ければ長く生きられるでしょう。
切ってみなければ判らない。

…続く…

# by shiroyukiy | 2007-11-18 13:45 | 運命を立て替える

子は親を演じる名優☆!?  

2007年 10月 10日

良きにつけ、悪しきにつけ、
子の名優ぶりを
見て、
知って、
親が育つ
子は親の鏡・鑑であり
親は子の鏡・鑑である。
見ていても
見ていなくても
見ていない陰がもっと良く写ルンです☆♪◎

# by shiroyukiy | 2007-10-10 21:17 | よろこび日記

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